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  • T.T 26AW LOT.036 KNIT TIE

    石川県加賀市にある「雪の科学館」は、本コレクションのスターティングポイントとなった場所のひとつである。日本の物理学者・中谷宇吉郎の功績を伝える展示の中で、ひときわ印象に残ったのが、一本の臙脂色のニットタイだった。その独特な編みの表情に着想を得て、本作では二色の糸を用い、メランジェ調に編み上げている。素材には 100%シルクを採用し、色の階調と柔らかな陰影、そして静かな光沢を併せ持つ表情に仕上げた。 100% SILK

    Regular price ¥19,900 JPY
    Sale price ¥19,900 JPY Regular price
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  • T.T 26AW LOT.104 BAND COLLAR SHIRT

    ニューヨークで見つけた1910 年代のドレスシャツがベースのバンドカラーシャツ。当時はホワイトシャツ(白無地ドレスシャツ)がエレガンスの典型とされ、ある程度の枚数を所有するのが資産家のステータスとなっていた。必要最低限の枚数しか手元にない人々のためには、襟の取り外しが可能なデタッチャブルカラーが出現。襟のみの洗濯でホワイトシャツの着用が可能となった。立体的なパターンが主流の1910 年代において、このシャツの構造はかなり特殊だ。肩傾斜がない肩線、脇の詰まったアームホールに真っ直ぐについた袖。思っていたよりも直線が多いパターンで形成されている。この直線的なパターンと、紛失した状態のバンドカラーの襟をそのままデザインに落とし込んだ。インディゴの方は20世紀初頭のワークウェアに見られるWABASH生地(抜染)を再現し、日本の着物に施されていた雪の結晶柄に抜染した。墨染めの方は浮世絵で雪を表現する際に使われていた顔料である雲母で手捺染をし、浮世絵に見られるような抒情性を目指した。 100% COTTON

    Regular price ¥70,360 JPY
    Sale price ¥70,360 JPY Regular price
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  • T.T 26AW LOT.120 LETTER CARRIER SHIRT

    1960年第頃のUSPSのシャツがベース。前後肩の補強布が大胆なデザインである。肩の補強布はUSPSのアウターにも使用されており、アメリカ郵便ユニフォームの特徴的なディテールである。ヴィンテージはコットンポプリンの生地だったが、近江晒のタイプライターブロードを採用し、軽いワークシャツとして仕上げた。左肩には郵便局員がつけていたバッジの名残りをディテールとして残している。 100% COTTON  

    Regular price ¥50,970 JPY
    Sale price ¥50,970 JPY Regular price
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  • T.T 26AW LOT.121 WORK SHIRT

    Lot.103のプルオーバーワークシャツがベースで前開きをオープンにアレンジしたデザイン。30年代に多く見られるチンストラップ付きの小さな衿、アルミのボタン、胸ポケット等を用いて再設計した。経糸にリネン、緯糸にシルクネップを使用した生地を採用し、上質でありながら着古されたような風合いを目指した。BLACK はシルクとリネンそれぞれが持つ落ち感と光沢の差を引き出している。製織段階で色を定着させることで、ガーメントダイとは異なる均一で静かな色調を持ち、素材本来の質感やドレープ性が際立つ仕上がりとなっている。着用時には軽やかに身体に沿い、ワークシャツでありながらも品のある佇まいを感じさせる一着である。 56% SILK 44% LINEN

    Regular price ¥58,810 JPY
    Sale price ¥58,810 JPY Regular price
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  • T.T 26AW LOT.121 WORK SHIRT

    Lot103のプルオーバーワークシャツがベースで前開きをオープンにアレンジしたデザイン。30年代に多く見られるチンストラップ付きの小さな衿、アルミのボタン、胸ポケット等を用いて再設計した。経糸にリネン、緯糸にシルクネップを使用した生地を採用し、上質でありながら着古されたような風合いを目指した。泥染めはガーメントダイで施し、製品の状態で染色することで、縫製部分や生地の凹凸に濃淡が生まれている。リネンとシルクネップの異なる素材感が染料の入り方に差を生み、単色でありながら奥行きのある表情に仕上げている。着用と洗いを重ねることで色味や質感に変化が現れ、ワークシャツ本来の実用性と、時間の経過によって完成していく佇まいを楽しめる一着である。 56% SILK 44% LINEN

    Regular price ¥75,500 JPY
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  • T.T 26AW LOT.201 WORK TROUSERS

    1940年代のアメリカ製ワークパンツをベースにデザインされたワークトラウザーズ。股上が浅くワタリからストンと落ちるストレートなシルエットが特徴となっている。ウエストバンド裏にはボタンが付属しており、サスペンダーを使ったスタイリングも提案している。製品に使用したストライプ生地はフランスの20~30年代のジャケットに使われていたメランジェストライプ。分析の結果経糸は5種類で、組織は経二重織りという特殊な組織の生地であった。糸の太さ、組み合わせを吟味し、オリジナルで作成した。 100% WOOL

    Regular price ¥97,230 JPY
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  • T.T 26AW LOT.307 STAND COLLAR JACKET

    こんなジャケットが過去に存在したのではないかという_橋大雅の想像から設計したジャケット。前に振った立体的な袖にした着物のような着用した時に生まれるゆとりの美しさを持つ平面性と、アメリカンワークウェアの合理的に簡易化された構造による平面性を両立させたジャケット。モールスキン素材に3回起毛加工を施し上質なブランケット地に仕上げた。特注の刻印入りボタンとバックパーツには鉄素材を採用。燻したようなメッキ加工を施したものを使用し、時間の経過を表現した。 100% COTTON

    Regular price ¥64,030 JPY
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  • T.T 26AW LOT.329 BRITISH POSTAL WORKER JACKET

    1940年代のイギリスの郵便作業員のジャケットがベースとなっている。平面的なアメリカのワークウェアとは異なり、テーラーリングの名残りが残っているパターンである。左胸の二つの菊穴はバッジをつけるための穴で、その名残りを残した。生地は_橋大雅の1stコレクション時に使用していたスーピマツイルを使用。1910 年代の第一次世界大戦時に使用されていたアメリカ軍の生地を再現した3/1左綾ツイルで、滑らかなタッチに仕上がった。それぞれ墨と泥でガーメントダイを施し、着古したような表情を出している。 100% COTTON

    Regular price ¥110,020 JPY
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  • T.T 26AW LOT.413 BRITISH POSTAL WORKER COAT

    1950年代頃のイギリスの郵便局内での作業員が着ていたワークコートがベースとなってる。当時の写真を見ると、ネクタイを締め、ベストを着用した上にこのようなコートを着用していた作業員の姿が存在している。荷物の仕分けなどの倉庫作業でオーバーコートとしての役割を果たしていた。ヴィンテージからはフレアの度合いを調整し、現代でも着用できるように再設計した。 100% COTTON

    Regular price ¥103,630 JPY
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  • T.T 26AW LOT.506 DB CARDIGAN

    T.Tの定番である1910年代のアメリカ製のカーディガンがベースのデザイン。1910年代にアメリカで撮影されたと思われる、ニュースボーイキャップを被り、2列にボタンが並んだダブルブレストで襟なしのカーディガンを着た2人の男が写っている写真がある。このカーディガンのディティールは、フレンチのワークウェアによく見られる要素であるが、その写真自体はアメリカで撮られたそうだ。目視で確認出来る部分を出来る限り抽出し、細かい仕様やシルエットなどはブランドの解釈で再設計した。こちらは無地のカシミア混ウールを用いたモデル。素材そのものの質感と柔らかな表情を際立たせ、1910 年代のカーディガンが持つ素朴さと品の良さを静かに引き出している。 10% CASHMERE 90% WOOL

    Regular price ¥103,630 JPY
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  • T.T 26AW LOT.520 VARSITY LETTERMAN VEST

    T.Tの定番であるベスト。1930 年代のアメリカ製のニットベストがベース。バーシティ・レターマン・ベストは、1865 年にアメリカのハーバード大学で野球チームの一員として、グレーのフランネルの厚手のチーム・プルオーバーに大きなH の文字を縫い付けた学生たちが着用したのが始まりである。チームへの所属を示す象徴的な文字を服に縫い付ける習慣は定着し、やがて全米の大学のクラブが同じ習慣を採用し始めた。ニットベストはレターセーターのバリエーションとして着用された。カシミア混のウールで肌触りの良いタッチに仕上がっている。 10% CASHMERE 90% WOOL

    Regular price ¥40,510 JPY
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  • T.T 26AW LOT.525 CREWNECK SWEATER

    オランダの漁師のニットの編み地には様々な名前が付いているが、その中でもHailstone(ひょう、あられ)の意味の編み地を採用。T.Tの定番的な短丈のシルエットに落とし込んだ。カシミア混のウール、糸はネップ感のあるシルクノイルと英国羊毛をミックスし、ドライタッチに仕上げた。 44% SILK 56% WOOL

    Regular price ¥75,500 JPY
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  • T.T 26AW LOT.603 SWEAT SHIRT

    人工素材が広く普及する以前、1950年代より前のアメリカン・スポーツウェアの原点に着想を得て生まれたスウェットシャツ。Lot.601 Tee Shirtと同様に、直接的な裁断による平面的なかたちが特徴である。 現代ではコスト削減や技術向上などにより省略された、表裏の首元に配されたVガゼットと呼ばれる汗止めのディテールなどがあり、当時の社会やものづくりの背景が見えてくる。丸胴の裏毛生地は現存する吊り編み機で作成。大正時代に日本に入ってきた吊り編み機は、現在、世界で唯一、和歌山県で稼働している。1時間に1メートルしか編むことができないため、とても非効率ではあるが、ゆっくり時間をかけることで空気も一緒に編み込んだような、程よいムラ感のある生地に仕上がる。さらに、素材にUSA コットンを使用することで、ドライな質感を兼ね備えた独特な風合いが実現した。チャコールとベージュはガーメントダイで仕上げ、製品の状態で染色することで、縫製部分や生地の凹凸に自然な濃淡が生まれている。吊り編み特有のムラ感と相まって、単色でありながら表情に揺らぎを感じさせる仕上がりとなっている。 100% COTTON

    Regular price ¥47,040 JPY
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  • T.T 26AW LOT.603 SWEAT SHIRT

    人工素材が広く普及する以前、1950年代より前のアメリカン・スポーツウェアの原点に着想を得て生まれたスウェットシャツ。Lot.601 Tee Shirtと同様に、直接的な裁断による平面的なかたちが特徴である。 現代ではコスト削減や技術向上などにより省略された、表裏の首元に配されたVガゼットと呼ばれる汗止めのディテールなどがあり、当時の社会やものづくりの背景が見えてくる。丸胴の裏毛生地は現存する吊り編み機で作成。大正時代に日本に入ってきた吊り編み機は、現在、世界で唯一、和歌山県で稼働している。1時間に1メートルしか編むことができないため、とても非効率ではあるが、ゆっくり時間をかけることで空気も一緒に編み込んだような、程よいムラ感のある生地に仕上がる。さらに、素材にUSA コットンを使用することで、ドライな質感を兼ね備えた独特な風合いが実現した。 スペシャルピースとして墨染めのボディに雲母でランダムな汚れを表現した。歴史上はあり得ないが、浮世絵師がスウェットを着ていて作業中に汚れたらという想像をした架空のデザイン。 100% COTTON

    Regular price ¥88,270 JPY
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  • T.T 26AW LOT.615 FULL ZIP SWEAT PARKA

    1950年代からフロントにファスナーが採用され、着脱がしやすくなったパーカが普及していった。この年代はセパレートポケットと呼ばれる両脇についたパッチポケットが特徴的であり、フードスピンドル位置は深い合わせが可能になるように左右が異なる。簡略化される前の、細かいディテールに着目し、再構築した。製品で顔料染めをすることにより、縫い目のアタリやヴィンテージのようなムラ感を表現した。 100% COTTON

    Regular price ¥64,030 JPY
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  • T.T 26AW LOT.624 NORDIC PATTERN SWEATSHIRT

    50年代頃のノルディック柄のプリントスウェットがリファレンスとなっている。胸の位置に切り替えがある特徴的なパターンを踏襲し、T.Tのスウェットのバランス感で再設計した。生地の状態でインディゴ硫化、墨顔料で染色し、胸の意匠はそれぞれ抜染、雲母プリントを施した。 100% COTTON

    Regular price ¥71,640 JPY
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  • T.T 26AW LOT.721 DAMAGED DENIM TROUSERS C.1930’S

    1930年代のデニムトラウザーズのシルエットと特徴を研究し、新たに設計した。サスペンダーで吊り上げる事を想定した深めの股上、腰回り、ワタリから裾へとつながる直線的なシルエットは当時の無骨さを残し、運動量が多く取られた寸法を微調整した。それと、当時ライトオンスデニムに採用されていた黒ラッカーボタン、カッパーリベットで復元性を高めた。生地については、当時のデニム生地を分析し、開発したオリジナルデニム生地を使用している。この生地に_橋が考案した、グリーンキャストのインディゴ染めの経糸と、生成がかった緯糸を用いており、色味を踏襲しつつ番手を調整、打ち込み本数を増やすことで、1/2右綾の組織による、定番の左綾デニムとは異なる豊かな表情をもたせている。 加工は、1930 年代のヴィンテージデニムパンツを参照し、当時の使用環境を想定したフェード感を表現している。ライトオンスデニムと、比較的色落ちの早い染料が用いられていた背景を踏まえ、着用による摩擦が生じやすい箇所には、線状に色が抜ける特徴的な表情を再現。はっきりとしたコントラストのある色味が、当時のワークウェアならではの実用性と時代性を物語っている。. 100% COTTON

    Regular price ¥84,440 JPY
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  • T.T 26AW LOT.720 DENIM JACKET C.1930’S

    1930年代のデニムジャケットは特徴としてパッチポケットにフラップが付く、物資の乏しい時代では十分な品質向上であっただろう。前見頃にあるプリーツを止めるステッチも補強し、ワークウェアとして完成度が上がり、ワンポケットのデザインは完成系をむかえる。当時ライトオンスデニムに採用されていた黒ラッカーボタン、カッパーリベットで復元性を高めた。 生地については、当時のデニム生地を分析し、開発したオリジナルデニム生地を使用している。この生地に_橋が考案した、グリーンキャストのインディゴ染めの経糸と、生成がかった緯糸を用いており、色味を踏襲しつつ番手を調整、打ち込み本数を増やすことで、1/2右綾の組織による、定番の左綾デニムとは異なる豊かな表情をもたせている。 加工は、1930 年代のヴィンテージデニムジャケットを参照し、当時の使用環境を想定したフェード感を表現している。ライトオンスデニムと、比較的色落ちの早い染料が用いられていた背景を踏まえ、着用による摩擦が生じやすい箇所には、線状に色が抜ける特徴的な表情を再現。はっきりとしたコントラストのある色味が、当時のワークウェアならではの実用性と時代性を物語っている。 100% COTTON

    Regular price ¥93,390 JPY
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  • T.T 26AW LOT.723 WORK TROUSERS

    Lot722の組下としてLot201型のスラックスタイプのワークパンツをデザインした。T.TオリジナルライトオンスデニムをベースにWABASHストライプ生地のように抜染した。製品の状態でバイオウォッシュ加工し、さらに風合いを出している。 100% COTTON

    Regular price ¥102,350 JPY
    Sale price ¥102,350 JPY Regular price
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  • T.T 26AW LOT.722 US LETTER CARRIER DB JACKET

    Lot.322をベースに、もしデニムを使った郵便配達員のワークウェアが存在したらどのようなデザインだっただろうかと想像したデザイン。WABASH生地をイメージし、ほんの少し抜染したストライプ生地をオリジナルで作成した。製品の状態でバイオウォッシュ加工し、さらに風合いを出している。Lot.322よりも袖山を下げるなど、ワークウェアに落とし込んだパターンで再設計した。 100% COTTON

    Regular price ¥153,520 JPY
    Sale price ¥153,520 JPY Regular price
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  • Ernie Palo 26AW Flannel Open Collar Shirt

    EP12SH07 秋らしい配色のチェック柄のオープンカラーシャツ。素材には、レーヨン/テンセルのフランネル生地を使用。柔らかく、程よくドライな質感が特徴です。ボックスシルエットのリラックスフィット。 アイテムサイズ サイズ 着丈 肩幅 バスト 袖丈 46 75 50 125 62.5 48 76 51.5 127 63   素材 レーヨン 48% テンセル 52% サイズ 46...

    Regular price ¥76,760 JPY
    Sale price ¥76,760 JPY Regular price
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  • Ernie Palo 26AW Border Polo L/S T-Shirt

    ERNIE PALOからBORDER POLO L/S T-SHIRT NAVY になります。クラシックなボーダー柄をベースに、ポロシャツのディテールを落とし込んだロングスリーブTシャツ。深みのあるネイビーカラーを基調としたボーダーが印象的で、カジュアルながらも落ち着いた雰囲気に仕上がった一着。襟付きのデザインが程よく品を添え、Tシャツ感覚で着ながらもスタイリングにメリハリを与えてくれます。ゆとりのあるシルエットで、デニムやチノ、スラックスなど幅広いボトムスと好相性。1枚での着用はもちろん、ジャケットやアウターのインナーとしても活躍します。素材にはコットン100%を使用。日本製ならではの丁寧な仕立ても魅力です。 SIZE GUIDE SIZE 着丈cm 身幅cm 肩幅cm 袖丈cm 44 65 55 49 61 46 67 58 51 62 なるべく正確にサイズを計測しておりますが 個々の商品により、多少誤差が発生いたします。...

    Regular price ¥39,210 JPY
    Sale price ¥39,210 JPY Regular price
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  • Ernie Palo 26AW Border S/S T-shirt

    秋らしい配色のボーダーTシャツ。素材には、肌触りの滑らかなコットンジャージー生地を使用。ボックスシルエットのリラックスフィット。 素材 コットン 100% サイズ 46 ・ 48 原産国 日本   アイテムサイズ サイズ 着丈 肩幅 バスト 袖丈 46 69 49 112 27 48 70 51 120...

    Regular price ¥31,370 JPY
    Sale price ¥31,370 JPY Regular price
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  • ANCELLM 26AW CAMO OVER HOODIE

    ANC-SH111 MADE IN JAPAN An updated take on ANCELLM’s ongoing camouflage short-length hoodie.Inspired by a cropped mods coat, the design balances generous volume with ease of...

    Regular price ¥58,810 JPY
    Sale price ¥58,810 JPY Regular price
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